ソマチッドで物質化現象って説明つくかな?

またもや怪しいネタですが、ソマチッドって知ってます?
こちらのシリーズ面白かったです。

https://www.ootakanoyu.com/gensen/somatid/

ソマチッドは、動物、植物問わずすべての生命体に宿る、意志・知性を持った微小生命体です。

顕微鏡の研究者ガストン・ネサンによって発見され、ソマチッドの大きさは約80ナノで、赤血球(約8ミクロン)の1/100とかなり微小です。

ですが、人間の体内には100兆個ほどのソマチッドが存在していると言われています。

ソマチッドは半霊半物質。
量子力学的に注目?されてるそうで。
気功もソマチッドときっと関係あるよね。
気功療法受けたら本当に目が良くなったり、風邪が治っちゃったりします。

気功やヒーリング、ポジティブな言葉が肉体に影響を及ぼすのは
思い込み、プラセボでしょ。
「はいはい、プラセボならなんでもアリよね」みたいに片付けるのは簡単ですが、も少しその神秘は科学的にされるべきじゃなかろか。
「病は気から」て言いますが、量子力学的に真剣にソマチッド(ソマチッド以外にも色々あるらしい)が公に研究されたら、医療から食品、教育、全部が変わっちゃうのかもしれません。

で、私は全く非科学的なので「物質化現象」「タイムライン」「マンデラエフェクト」とかもあると思ってます。そうとしか思えない状況に何度か遭遇したし。もーなんでもアリでしょ!その方が世界は楽しいよ(笑)!

ただ、そういった事が起きるにはある程度のプロトコル、状況・発生条件が揃う必要がある気はします。
なんでもいー訳じゃ無いのよ。
自分が非科学的だから具体的に分からないんだけど。
量子力学とやらが「祈りパワー」なんかを数値化できるようになったら、発生条件も定量化できるかも。

こないだ合唱伴奏のステージ本番中にハチがステージに乱入して来たですよ。
何百人も入る大きなホールで、本番の今!
まさに伴奏弾いてる私の!
鍵盤の上の手に!
止まろうとしてるYOーーー!

テンポ155の曲ですよ。
本番ステージ、一回走り出したら伴奏の都合なんかで止まる訳に行かない。
もう刺されても引き続ける覚悟でやり切りました。。
なんでこのタイミング(サビ前)で大ホールのステージのピアノ鍵盤の上に来るかな。
まぁ偶然が重なりに重なってステージに上がっちゃったんでしょう。
蜂くんも「ここはどこ〜〜!?」で困ってた事でしょう。

こんな訳の分からん事は、実は割としょっちゅう起きます。
なんでここにソレがいるの?みたいなパターンで、鳥とか虫はそういう出現率高い。

ここからは私の勝手な理論なのですが。
やっぱり波動の法則ってのはあって。
その場に満ちた波動がある一定の強さを満たすと(この場合はテンポ155を25人以上全員で「ガチで」歌っていた)、
同じ波長のものが現れてしまう。
引き寄せられてしまう。
もっと突っ込んで言えば現実化してしまう。
もしくはタイムラインが変わってしまう。

んでは無いかな〜と。
発生条件としては、波長の強さと空間の満ち度、人数、タイミング、純粋さなど。
虫や鳥の出現率が高いのは、意識の力が小さくて操作されやすいからじゃ無いかと。

また、九死に一生を得た人、とんでもない事故に遭いかけたのに気がついたら無事だった、という人もいると思います。
私明らかに扉が眼球に当たりそうだったのに、気がついたら扉が頭の後ろに移動してた事があります。

人生は生まれてから死ぬまで、すでに上映済みのマルチ選択型映画で、再生バーを移動させれば後からタイムラインも移動できる。タイムラインの即時移動は可能

なんでは無いかな〜、と。

この場合の発生条件としては
「タイムライン移動しやすいタイミング・軽い環境」とか「強烈にその人をサポートするエネルギーがある」とかが揃う必要あるんじゃ無いかな〜。


「未来の本人」「血族的に近しい霊」が「未来に必要な選択肢だ」と判断した場合、操作しやすいタイミングなどをピックアップして「チョチョイ」とやっちゃうのでは。
チョチョイとやっていい存在ってのも誰でも言い訳でなく、近親者とかグループソウルだとか、なんか資格が必要なんじゃないかな〜。

イエスが魚やパン増やせたのは、そう言うプロトコルの秘技を知っていた、または高意識エネルギーの宇宙人や霊団が力を貸してくれた、またはイエスが超絶ピュアだったから歪みなくタイムラインを動かせちゃった、とかだったりじゃないでしょうか。

そんな可能性を考えると「奇跡welcome!何でもアリでしょ!」になるよね。
早く発生条件が解明されるといいな〜。


ANONAのクリスマスコンサート。
12/14(日)19:00~
埼玉県入間市仏子アトリエアミーゴ