
フルートの絵里子さんがチラシにしてくれました!
そんでもってチェロの孝太郎氏がAI使って4人の写真にしてくれました!
さぁ、この写真で実物と違うところはどこでしょう(笑)
1. 孝太郎氏のチェロのネックが変!普通ペグって左右交互じゃない?
1. 私もうこんなに若くない(笑)+20年前のこの白い服はロングワンピースでした(もう捨てた)。
3. 林太郎氏の顔が、、盛大に、いや微妙に??、、
いや違くね!!?
林太郎氏に確認したところ「いえ、僕はむしろこれでいいです。」と仰るので(いいの!?)このまま行くことにしました。(笑)
皆さんのinstaリンク
孝太郎氏:@electronicgreen
林太郎氏:@rintaro_kimura
絵里子氏:@erikoyajima_flute
リハ1回しかないのに新曲2曲突っ込んだりして申し訳ない。
いつもありがとう!
ライブ翌日は京都で一人旅してから帰ろうと思います。
楽しみだ〜。

子供産んでからは、リハでも本番でも夜9~10時には帰れるようなイベントしかやらないようにしてました。
一応寝かしつけタイムには帰るようにしてた。
「もっと活動しなきゃダメだな〜」って思いながらも、
「子供を犠牲にして自分の活動してる」って思うのも、やっぱり嫌だったし。
でも、自宅近所とか昼間のイベントとか、Youtubeライブだとか。やろうと思えば何とでもなるもんで。
出来ることはいっぱいある。

家族のお世話や環境のせいで自分の活動ができないって、本当に凄くストレスフル。
特に障害を持つ家族をお世話してる人の心情やいかばかり、と思います。
決まった相手のお世話ばかりしてると、会うメンツも限られるし、毎日をとにかく安全にもってこうとするので、気づかないうちに強烈に保守的になっちゃうんですよね。
こないだこの記事見て「あ、一人で遊園地。。いいかも」って思いました。
ひとりで遊園地に行ってみたら、思っていたよりずっと居心地がよかった話― 誰にも合わせなくていい時間―
https://note.com/yuenchi_meguri/n/nfeff1b5bf1c8

今や長男も大学生なので、家放ってヤバいのは22歳!の猫くらい。
男ばかりの男子校なので、誰一人片付けない。
子供っていうより帰ってからの私のタスクがヤバい。
その辺もやっぱり「きちんと片付けられるメンズに育てる」ってことをやるべきだった。
まー言うこと聞かねーんだが。
あとは「虎視眈々」「初志貫徹」「石の上にも3年」「ロングスパンで考える」っていう強い意志も必要だなって思います。
私には今の歳まで虎視眈々と好きなことやり続ける方法が自分には合ってたなぁ、と思います。

今度は実家の両親が危ないお歳になりますが。
「音楽やるから面倒見れません!」って言うのも、、私は嫌なんだよなー。
両方やりたい。
家族も大好きだし、音楽仲間もやっぱり大切だ。
子育てまっ最中の、才能あるヤングなお母さんたちは、我慢も多いとは思うけど、旦那さんを有効利用したりして、良い落とし所見つけて人生楽しんで欲しいです。