無意識領域に1日1問

連休も終わりましたねー。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。

ここでも何度か書いてるけれど、翌朝のんびり起きられる日なんかにやると良い直感ゲット方式があるですよ。

寝る前に質問1コ書いて「朝になったら分かるように教えて下さい」って思って寝るだけ。
翌朝「回答かな?」と思うことを寝ぼけ眼でとにかくメモる。

最初は1回1個の質問が良いです。
複数質問があると回答が混じっちゃったり、google検索で言うとこのスペース入れた並列検索になっちゃう事があるので。

子供がちっちゃいと7時とかに問答無用で起こしに来るから、ゆっくり回答ゲットする時間がないのが厳しいところ。
目覚めた瞬間から10分はボーっとする時間が必要ね。(メモる)

寝てる間って魂抜けて霊体になってるのと同じな訳で。
その時に生命の根源みたいなのに戻ってるから、全ての質問に答えられるんだろうね。
ポイントは「何を質問する?」ってことと、
それを「どうやって現世に持ち帰る?」ってこと。

回答してくれる存在は、自分の無意識だけでは無いようです。
というか「無意識」って、どこからどこまで自分なのか。。
ガイドさんとかご先祖様とか、そういうのも無意識領域に含まれるとなると、もう自分という枠を超えてる可能性がある。

頭の中で「○○について教えて下さい」って思うだけじゃなく、スマホとかに「質問!明日の朝に分かるように教えて下さい」
と書き、自分以外の存在にも質問内容が見えるようにする必要があります。
じゃないと、回答が来たのか来てないのか曖昧になるんだよね。

また、受け取るときは「ボーっ」としながらもメモる。
いわゆる夢日記みたいな感じで良いのでどこかに残す。
あとで顕在意識で見てみれば、そこに回答が隠されてることに気づく。

質問例としては、、何でもいいんだけど。
・転職すべき?転職してる未来の状況見せて
・前世一個教えて、その時の情景見せて
・今○○やるべき?それはなぜ?
・失くしもの、どこに置いたか思い出させておいて〜。
とか、もうなーんでもアリ。

AIより深いところで教えてくれるので、これを続けると
「自分の無意識」に絶大な信頼を置くようになると思います。

AIと直感は近いところにある別のベクトルだと思います。
これ本当に留意すべき。
私はAI否定派ではないけど、人間の霊性を信じてない人がAIに全てを委ねるのは、
あまりにも自滅的、宝の持ち腐れ、ダイヤモンド持って生まれたのに借金して偽ダイヤ買ってるようなもん。
本物の羅針盤を捨てて、ネットの情報信じてるようなもん。
結果、自己否定、人間否定につながっていくと思う。。

と、ちょっと話ズレました。
ただ、回答が得られない事もあります。
もしかしたら回答得てるのに理解できないのかも。

・人類の起源について教えて下さい
みたいな質問したけど、よく分かんなかったな。
もう少し質問を狭める必要があるのかもしれないし、
回答してくれる人をもっとワイドに指定する必要があるのかも。

答えを得られないんじゃないかと不安だったり、
回答されたくないという無意識
(決断しないとヤバい事を知りたくないとか)
がある場合もうまくいかない可能性があります。

あとは睡眠学習も有効よね。
寝る前に「この単語、朝には記憶に定着させておいて」ってどっかに書く。
翌朝読む。
まぁ普通に勉強してるんですね、って感じだが。
大した手間じゃないし、息子にも勧めてるんだけど効果を理解しないとやらないのよね〜。

そんな訳で、無意識領域に1日1問!と言うお勧めでした〜。

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